ニック・Q の 幾何学庭園

プロフィール

80年代のテクノを基本に踏まえて、
主にインストゥルメンタルの曲を作る
(売れない) 自称・音楽家です。

さて、どんな曲を作っているのかは、
「YouTube」 或いは
「My Space」 まで
お手数ではありますが お越し下さい。

なお、イラストも描いておりますので、
「pixiv」 や、
フォトギャラリーも ぜひ ご覧下さい。


ちなみに、ニック・Q は、25年ばかり前の
「なかよし まんがスクール」 から
この名前で活動をしています。

最近、同じ名前の方が あちら こちらで
数名ほど いらっしゃいますが、 実は、
その方達の ほとんどは別人なのです。
(グルメ、お酒、カフェ、スノボ、ペット、
美容、ゲーム、モバオク、家電、
iPad、iPod、出会い系、ブランド物、
ニコニコ動画には
興味が無いのであります。)

特に オリジナリティに
溢れた名前ではないので、
やむを得ないとは思っていますけど・・・。
くれぐれも お間違いなきよう、
お願い致します。

詳細 >>

なう

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「『アイドルタイム プリパラ』 第18話」へのコメント投稿

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『アイドルタイム プリパラ』 第18話

『アイドルタイム プリパラ』
第18話 「グランプリ! 勝利へのエスコート」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/ipp/episodes/

筐体ゲームの情報から
エスコートというシステムが来るって知っていたけれど、
想像していたよりも遥かに ずっとずっと不愉快だった。

ニック・Qは (自分の中で 勝手に)
あのスーパーアイドルタイムというのは
とても特別な時間であり、特別な空間だと考えている。

つまり、ファララ・ア・ラームと
そこに招待されるアイドル (またはグループ) だけの
秘密の花園なんだ。

だから そこに第三者が入ってきては絶対に駄目。

ニック・Qは筐体ゲームをプレイしているけど
それが例えばレオナちゃんであったとしても
エスコートをしに入ってくるのは
「これは違う」 と感じる (だろう)。
(現時点で まだプレイは出来ないので)

そもそも
「勝利 “への” エスコート」 なのに
勝って、その後にエスコートするなんて
サブタイトルで想像していたのと違っていた。
あれは 「勝利 “からの” エスコート」 だ。

だから サブタイトルの 「エスコート」 は
チュッペ、ドロシー、レオナちゃんの事を
指していたのかも知れない。
でも、もし そうなら 「エスコート」 という言葉は
同じ 今回の お話しの中で
別の意味があったのだから使うべきではない。
引っ掛けとしても いやらしい。


それに
「好きなダンプリアイドルに手を引いてもらえるから、
手にキスをしてもらえるから、
なので アイドルになります!」 となってくると、
根本的に作品内でのアイドル像が崩れてしまう。

女子プリパラが頑張ったから
その褒美に男を与えるってのは
おかしな事だと微塵も気付かないのか。

ましてや こっちはリアルで男。
男が女性に対して
どんな目で見ているのかを知っているのだ。
男のエスコートを導入されて
気に入る訳がないだろう。


制作スタッフは
本当に嫌な気分にさせてくれる。

これから先には もっともっと
腹立たしい気分、悲しい気分になる事が
待っているんだろうな。

作っている側は
「これ いい! 最高に楽しい! 盛り上がる!」 って
作っているのだろうし・・・。

どうしようね?

何でも 「へらへら」 笑って許せるような
深く広く大きい心が欲しいね。


2017-08-02 07:12:42投稿者 : ニック・Q
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