ニック・Q の 幾何学庭園

プロフィール

80年代のテクノを基本に踏まえて、
主にインストゥルメンタルの曲を作る
(売れない) 自称・音楽家です。

さて、どんな曲を作っているのかは、
「YouTube」 或いは
「My Space」 まで
お手数ではありますが お越し下さい。

なお、イラストも描いておりますので、
「pixiv」 や、
フォトギャラリーも ぜひ ご覧下さい。


ちなみに、ニック・Q は、25年ばかり前の
「なかよし まんがスクール」 から
この名前で活動をしています。

最近、同じ名前の方が あちら こちらで
数名ほど いらっしゃいますが、 実は、
その方達の ほとんどは別人なのです。
(グルメ、お酒、カフェ、スノボ、ペット、
美容、ゲーム、モバオク、家電、
iPad、iPod、出会い系、ブランド物、
ニコニコ動画には
興味が無いのであります。)

特に オリジナリティに
溢れた名前ではないので、
やむを得ないとは思っていますけど・・・。
くれぐれも お間違いなきよう、
お願い致します。

詳細 >>

なう

マクドナルドのハッピーセットをお昼ご飯に頂きました。もちろん選んだのは、小学館図鑑NEOシリーズのミニ図鑑「動物/ネコのなかま」の方なんだニャー! ホントは「動物/ネコ」だけで良いんだニャー! それにしても暑いんだニャー!… https://t.co/ZXedPBH2So
8時間前

バルサンを焚いている間にアイカツのプロモカードを貰っておこう!と気合いを入れてイオン加西のモーリーファンタジーに行ってきたのですが、ものの見事に改装の為に休業していました。アジャパー! これまでに一度もそんな日に当たった事なんてないのに、何でよりにもよって今日なの・・・。
2日前

桃山みらいちゃん、お誕生日キラッとおめでとうございます。 夏のキラッとセクシーなコーデを着てもらったり、常日頃からちょっとだけ元気を分けてもらっている御礼に、うな丼をごちそうしてみた。粉山椒もキラッとたくさんふりかけてみた。… https://t.co/8yA7urqzwp
8日前

単行本内では「おやすみメモリーズ」、「ライムブルー、赤く。」、「さばくの夜に話すこと」、「すきなひと」がとても良いです。要するに、女の子と男の子の友情物語が好きなんだな。 と言う訳で、オッサンがファンレターを送るわけにもいかないのでツイッターで呟きました。 #笹木一二三 #ちゃお
9日前

笹木一二三先生の単行本を買いました。 ちゃおデラックス7月号の「わたしたちのこれから」という作品が絵柄、お話し共にとても可愛らしかったので。 #笹木一二三 #ちゃお https://t.co/Ea05RTlHFN
9日前

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『プリチャン』 第13話、『アイカツフレンズ』 第13話 ほか

 『キラッとプリ☆チャン』
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/prichan/

第13話 「桃山みらいが、とんでみた!」

ニック・Qは、なのですが、
個人的に この作品は もう駄目かも知れない。
あいらちゃんの登場で さすがに あきれた。

来年はアニメージュのフリースペースの
イラストは まず描かないでしょう。

第14話 「ファンだって盛りあがってみた!」

本腰を入れて見てないせいか
何だか色々と雑な気がしました。

あと、この数回で気付いたんだけど
各キャラクターが今ひとつ
何を考えているかが解からないのね。

特に 緑川さらちゃん。
今回もファン同士の争いには
まるで無関心な様子だし。

みんなが みんな、
目標を持ってないからかなぁ?
現実世界なら それでも仕方ないけど、
創作物じゃ見ている こちらも
足下や見据える先が ふわふわしてしまって
何を どう楽しめば良いのか困惑気味。
キャラクターが別段 可愛くもないから
眺めているだけで幸せな訳でもなし。



 『アイカツフレンズ!』
http://www.aikatsu.net/story/

第13話 「How to カレンさん」

神城カレンさんが想像以上に
茶目っ気があって激しくプリティー。
特に みおちゃんの後ろで
おせんべいを食べてるカットが最高にキュート。

どうでもいいけど、
「How To」 という言い回しなんだけど、
我々オッサン世代には
「How
To



ス」
という本が有名でね。
これは 「カリフォルニア・



ス」
と並んで
スケベで危険な書籍らしくて
(残念ながらニック・Qは読んだ事が無いのだ!)、
それを読んだ真面目な学級委員長が
ひと晩で人格が変わってしまったという
話しさえあったほどなのだ。

極めて、どうでもいい話題だったな。

第14話 「ゴーゴーフレンズ!」

天井に頭を ぶつける
舞花ちゃんの変な顔が
激しくキュート!
大ファンになりそう。



 『HUGっと!プリキュア』
第23話 「最大のピンチ!プレジデント・クライあらわる!」
http://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/episode/summary/23/

いじめ問題、ブラック企業問題、
ついでに 女らしさ・男らしさ問題、
これらは ほとんどの人にとっては他人事。
だから いつまで経っても 減らない、無くならない。

それで、そういう他人事な人たちは
無関心な世界だから、脚本で扱われると
「奥深い」 とか 「凄い」 なんて事を平気で言う。

人によっては
そういう問題を笑いのネタとしか考えていない。

ニック・Qは初めて このアニメで
「やめさせてもらいます~」 と聴いた瞬間、
これまでの嫌な思いが甦ってきて
ちょっと憂鬱な気分に戻ってしまった。
僕なら創作の世界にでも
取り入れないし、取り入れられない。

だから、もしかすると
この 『プリキュア』 では そういった問題を
ただのネタにしかしていないのかも。
だから問題提起して、更に解決する。
・・・なんてつもりなんか、まったくないのかもね。
まぁ、一応 建前上は
女児向けアニメだから
そんなもんなんだろうけど。


そりゃ まぁ ええわ。
アッチに置いておこう。

ダイガンは いい人に見せ掛けて、
その実、悪人にすらなれない
中途半端、宙ぶらりんな役立たずな
オッサンと描いていたように感じました。

オッサン、デブ、メガネ、ヒゲ、
不潔なクセ毛の どこが悪いねん!
全部 悪いねん。 とほほのほ。

しかし、ダイガン、彼は まだ マシ。
現実のオッサンは
キュアアンジュに看取られたりしないから。

でも、よく覚えてないけど、もしかして
キュアアンジュはダイガンに触れなかった?
触りたくないよね、オッサンなんか。
汚いし。
ん?
何だこれ?
・・・涙か?
泣いてるのか?
・・・俺は?

それにしても、
今回は特にオッサンを下げすさみ、
見下す演出が多かった。
ほとんど ハズレてないから
それが また 厳しい 悲しい 情けなし。



 『フューチャーカード 神バディファイト』
第6話 「ランマ猛攻! 勝つのはオレだぜィ!!」
https://tv-aichi.co.jp/shin-buddyfight/episodes/

自分の描いたイラストのせいで
加古川ランマくんが可愛く見えてきた。

お話しも楽しい。

BGMも相変わらずカッコイイ。
このシリーズも音楽集を出してくれれば良いのに。


 『ゾイドワイルド』
第1話 「本能解放!ワイルドライガー」
https://anime-zoidswild.jp/

かなり無難な初回でした。

続きは どうしようかな?
見なくてもいいかな?
女の子が出てくるまで待ってみようかな?

ロボット物は どうも性分に合わないみたいで
面白いと感じられないのよ、実は、昔っから。

GENさんは
『ダーリン・イン・ザ・フランキス』 とかいうのも
『シンカリオン』 も 『ドライブヘッド』 配信版も
キチンと観てるんだけど。



 『はたらく細胞』
第1話 「肺炎球菌」
http://hataraku-saibou.com/

アニメージュの紹介記事で見た時から
赤血球の女の子が可愛い!と思っていたので
見てみました。

1話の途中から飽きてしまいました。
こういうネタは どうしても
出オチって気がするね。 一発芸と言うか。
勉強にはなりそうだけど、まぁ、もう いいや。
アニメ化向きじゃないのかもね。
1話切り決定。



 『音楽少女』
第1話 「100億人に一人のアイドル」
https://twitter.com/ongaku_shoujo

どこからか滲み出てくるダメダメ感が
どうしても嫌いになれません。
GENさんもOKらしいので続けて見ます。

これ、『アニメミライ』 が噛んでたり、
CDが出ていたり、
意外と歴史は古いのね。



2018-07-11 12:43:45投稿者 : ニック・Q
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『プリチャン』 第12話、『アイカツフレンズ』 第12話 ほか

 『キラッとプリ☆チャン』
第12話 「ハートを燃やしてみた!」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/prichan/episodes/

僕にも当然の事ながら 解からないんだけど、
作ってる側も “プリチャン” 配信というものが
何なのか よく解かってない、
そんな感じのする総集編でした。

何故、決勝はアイドル歌謡 対決のみ なのか。
何故、優勝商品がアイドル衣装なのか。

それなら初めから いっそ、
もう要らん事 (◯◯やってみた) せずに、
アイドル路線一本に絞っていれば
良かったのではないか。

もう一度言うよ。

“プリチャン” そのものを何なのか、
制作陣は設定を自由にし過ぎて、
手に負えず持て余しているのではないか。

若い文化に
付いて行けてないのは僕だけど。


あと、
白鳥アンジュみたいに
何にもしてないのに、
何にも見せてないのに
大物ぶっている設定は嫌い。

ぬいぐるみを
傷付ける えもちゃんも嫌い。



 『アイカツフレンズ!』
第12話 「トマト、どーんとコイ☆」
http://www.aikatsu.net/story/story-012.html

かわいい。

実に かわいい。

みおちゃんと あいねちゃんが
華やかで とても可愛らしい。

特に お布団での会話は
何度も観たいくらいに しっぽりと美しい。

2人が あのまま
永遠にフレンズでいられますように。


でも 何となくだけど、ニック・Qは
みおちゃんって 実家から離れて
独り暮らしだと思ってたよ。


あぁ、それと、
本筋とは直接 関係ないかもだけど、
手違いで どこかの お店では
まったくトマトが
届かなかったんじゃないかと心配。
きちんと問屋さんに報告しないと
探し回ってそうな気がしとんや。



 『HUGっと!プリキュア!』
第21話 「大暴走? えみるがなりたいプリキュア!」
http://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/episode/summary/

えみるの ああいう性格って
正義の味方に
向いてないんじゃないかな?
それは まぁ いいや。


個人的に このプリキュアは
(現時点で) さほど面白くない作品なんだけど、
そんな僕からしても、
(いや、そんな僕だからこそ かな?)
キュアブラックとキュアホワイトの登場が
ただただ邪魔でしかないです。

もちろん知らないキャラクターが
出てきたとかじゃないよ。
『ふたりはプリキュア』 も
本放送時に ちゃんと観ていました。
実は 携帯電話の待ち受け画面を
一時期は なぎさにしていたくらい・・・なんだけど。

でも、わざわざ過去作に関連付けなくても、
HUGっと組だけで充分に成り立つ
お話しだと思うんだけどな。

特に バンダイの作品に多いけど、
何で最近のシリーズ物は
こんな つまらない、くだらない展開ばかりに
なってしまったんだろう?

お金儲けの為なのかな?
あとは過去作に頼らないといけないくらいに
人気がないとか? ワカラン。
お祭り騒ぎは映画版だけで いいのではないでしょうか。

まぁ、ああいうのを込みで、
つくづく 『HUGっと!プリキュア』 ってのは
大きな友達に多くを向けた作品なんだなぁと感じます。
とても残念。



 『フューチャーカード 神バディファイト』
第4話 「転校生はスポーツの神!」
https://tv-aichi.co.jp/shin-buddyfight/episodes/

毎回、なかなか楽しんで観ています。

残りライフの表現は前の方が いいけど。
今のは 仮装大賞みたいだからマヌケに見える。

さて、次回には
オープニングにも ちょろっと出てくる
美少女が初登場しますね。 楽しみです。

あぁ そうだ。

加古川ランマくんが
闇落ちしそうな雰囲気で心配ね。

未門友牙に振り向いてもらう為に、
女体化すれば嬉しいのに。
「実は 女の子だったんだゼぃ!」 って。

おっさん アホか。

相変わらず アホか。

え?

見たい?

見たい?

分かったよ。

ほい、
描き下ろし。

オリジナル表示
加古川蘭麻ちゃん?
我ながら 描いてて ケッコーかわいい。

しかも、こういう絵を描いてる時は やたら楽しい。
むっひひ。

でもよく見たら
首の上からは
全く いじってないね・・・。





お風呂 お風呂。

では また。




【2018年6月28日(木) 22:21 追記】

CDを2種、買いました。

オリジナル表示
 「アイドルタイムプリパラ☆ミュージックコレクションDX」

プリパラ関連の お買い物は
これで最後になるかも知れませんね。

 「アイカツフレンズ! シングル1 First Color:PINK」

アイカツCDを買うのは これで4枚目。
声優さんが歌っているのも大きいけど、
単純に楽曲が好きなのが多いね、今作は。


2018-06-26 23:21:18投稿者 : ニック・Q
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『プリチャン』 第11話、『アイカツフレンズ』 第11話

 『キラッとプリ☆チャン』
第11話 「はじめてスペシャルやってみた!」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/prichan/

前にも書きましたが、
回を増す毎にストーリー、キャラクター、笑いの方向など、
ほとんどが 『プリパラ』 化してきていると感じます。

いや、もしかしたら 『プリパラ』 化ではなくて、
あれこそが “今時の” アニメの風潮なのかも知れませんね。

もっともっと 『プリ☆チャン』 らしさを見せてほしいです。



 『アイカツフレンズ!』
第11話 「告白はドラマチック!」
http://www.aikatsu.net/story/story-011.html

やっとこさ みおちゃん、あいねちゃん、
双方の願いが叶って フレンズを組む事が出来ましたね。
おめでとうございます。

特に みおちゃん、良かったね。
フレンズも恋愛と同じで、
早い者勝ちなところもあるだろうし。

しかし、せっかくなんだから新曲が聴きたかった。
この11話そのものも伝説になってもらいたかったよ。


・・・という訳で、何を隠そう今回のブログは
何か言いたい感想があったというのでもなくって、
ただ単にココちゃんを描いたので
発表の場が欲しかったというのが
正直なところだったのでした。 おほほのほ。

はい、ココちゃんだよ。

オリジナル表示
こういう絵を描いている時は本当に幸せ。

目も かなり悪くなってきたし
いつまで描けるか分からないからね。


2018-06-21 22:19:13投稿者 : ニック・Q
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『プリチャン』 第10話、『アイカツフレンズ』 第10話 ほか

 『キラッとプリ☆チャン』
第10話 「ライバルとデートしてみた!」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/prichan/

これまでの お話しの中で
一番にして唯一、素敵だと思えた回でした。

みらいちゃんの屈託のない可愛さ、
えもちゃんの影と光、
あんなちゃんの優しさ、
さらちゃんの思いやりと心の内、
それらが同時に観る事が出来て良かったです。
さらちゃんはキラッとチャンスもキュートでした。
彼女が可愛く見えたのは 今回が初めて。

という訳で、
この10話は 100点満点で 70点ってところかな。

なぜ 30点も減点なのか。
それは つまり、今回のような内容だと
4人の心の交流までプリチャンで
配信してほしくなかったから、なのね。
カメラ撮影や配信を抜きで見たかった。

ああいう状況だと、
あんなちゃんも さらちゃんも
“いい人” を演じているようにも
見えてしまうのよ、
ニック・Qは ひねくれているからね。



 『アイカツフレンズ!』
第10話 「プリティー☆セクシー★ハニーキャット!」
http://www.aikatsu.net/story/story-010.html

舞花ちゃんも なかなか魅力的だな。
「Girls be ambitious!」 も良いよ。

何を隠そう、
『フレンズ』 になってからは
アニメのライブシーンも何度か観返しています。
やっぱり声を演じている人と
歌っている人が一緒なのは正解よ。

それと、みおちゃん頑張れ!
・・・と思いつつ、
このまま あいねちゃんとフレンズを組めないまま
年末辺りくらいまで行ってくれれば
更に可愛く見えそうなんだけど。

はい。
ココちゃんの絵を描きました。
前回の 「何でも人に聞くのは幼稚園まで!」 が
激しくプリティだったので。

オリジナル表示
ニック・Qが描いても
全然 いやらしく見えないのが いいね。
あーそー! 放っとけ!



 『HUGっと!プリキュア』
第19話 「ワクワク! 憧れのランウェイデビュー!?」
http://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/episode/summary/19/

ごーめーんー。
あんまり ちゃんと見てないからなんだけど、
アンリって、はなちゃんがプリキュアっていうの
いつから知ってたの?
エトワールを見て、ほまれちゃんっぽいって
感じてたシーンは覚えてるんだけど。
重要な事なので
さすがに端折ったりはしてないだろうけど
ぜんぜん記憶に無い・・・。
『HUGっと!プリキュア』 は録画 残してないし・・・。

あと、
今回の お話しを見ていたら、現代の子供は
“個性” とか “多様性”って事にしておけば
何でも許してもらえそうで うらやましい。

わしも若い頃、
もっと傾奇者してりゃ良かったな、
今 思えば。

『ジョジョの奇妙な冒険』 みたいな
学生服を着たり。

・・・できっこないけど。


2018-06-12 22:20:20投稿者 : ニック・Q
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『プリチャン』 第7話、『アイカツフレンズ』 第7話 ほか

 『キラッとプリ☆チャン』
第7話 「ねこ動画を撮ってみた!」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/prichan/

つまらないとまでは言わないけど、
どうにも面白くない・・・。
これは イカンぞ・・・。

無難な作り過ぎるからかな?
対象年齢の女児が
楽しめていれば良いけど。

あと、笑いのネタとか、
物事に対するリアクションが
いつも同じイメージ。
そのせいか、
毎回 どこか同じ お話しを
繰り返し見ているような錯覚に陥る。

物語全体を流れる大きなテーマが
見えてこないからかな?

長い目で見ずに
その場 その場な作りが
「やってみた」 なノリっぽい?



 『アイカツフレンズ!』
第7話 「ミライへ続く道★」
http://www.aikatsu.net/story/story-007.html

これまでは見た目が好きなだけで、
性格等が よく分からなかったミライさんでしたが、
やっぱり素敵な お姉さんでした。

他人に対して
気配りが出来る優しさは憧れるね。

けど、アイカツ特有 (でもないか) の
『月曜ドラマランド』 な作りの
劇中のテレビ番組は相変わらず しょーもなさそー。
アイドルドラマって あんなもんかなぁ?



 『HUGっと!プリキュア』
第16話 「みんなのカリスマ!? ほまれ師匠はつらいよ」
http://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/episode/summary/16/

演出過剰すぎて疲れてしまい
Aパートの終わり2分くらい寝てしまった。

ああいう演出って好きな人は多そうだけど、
私は かなり苦手。 それに もう飽きた。
10代・20代の頃に観ていたら また違ったかも?

そして次回も
女児向けじゃない感じで
物凄く つまらなさそう。



 『若おかみは小学生!』
第7話 「お客様も若おかみ!?」
http://www.waka-okami.jp/tv/story/07/

そう言えば このアニメについて
全然 触れてなかったね。

はい、毎回 面白いです。
おっさんのせいなんだろうか、
いつも泣きながら観てるよ。

こういう作品は ぬるい面も あるけれど、
でも やっぱり子供に見せたいと思う。

それに比べて。

劇場版 『若おかみは小学生!』
http://www.waka-okami.jp/movie/
・・・の酷いこと。

予告を見て まず出てきた言葉が
「なにこれ? きちゃない!(汚い!)」。

これも演出過剰だからなのね。
お色気と感動の押し付けが鬱陶しいのだ。


2018-05-22 15:57:14投稿者 : ニック・Q
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『劇場版 プリパラ&キラッとプリ☆チャン』


『劇場版 プリパラ&キラッとプリ☆チャン
~きらきらメモリアルライブ~』
http://pp-movie.com/

「それは触っちゃダメ!」 という めが姉ぇさんの台詞に
“もう 『プリパラ』 なんかには振り返らずに
『プリチャン』 だけを見ろよな!” という
意味深なものを感じながらも始まった映画。



観に行ったのは先週、
『ディアマイフューチャー』 回だったんだけど、
一番 印象に残っているのは
ファララとガァララのステージです。

これ、物凄くカッコ良かった。
テレビバージョンでは見られなかった感動だったよ。
別に新規ライブじゃないんだけどね。

要するに
ファララ・ソロ ~ ガァララ・ソロ ~
ファララ&ガァララ・デュオという新しく連続編集された
合体技なんだけど、とにかく素敵な再構成だった。
ぜひ この映画版の歌もCDを出してほしいです。

それと しゅうかちゃんの 「Miss.プリオネア」 を
大画面の大音声で観られただけでも
今回の映画は価値があったと言えるよ。

お話し自体は 恐ろしいくらいに想像していたままで、
みらいちゃんたちプリチャン組が
プリパラの世界をプリパラ組に案内してもらうという形。

各アイドルのステージは基本、
ショートバージョンなので
そんなに じっくりとは楽しめないのが最大の欠点。

その点から言えば、
案内なんて 一切 無しにしても良かったかもね。

と言うか、
タッキーのゲーム場面が無駄に長いのよ、
分岐の為とは言え。
体感時間 3分くらいあった気がする。
あれを削れば もう少し時間が作られたのに・・・。

あと、無理して
男プリも入れなくていいのにね。 ね。

そんな感じの映画だったんだけど、
やっぱり出てくる感想は、
『プリパラ』 は楽しかったな、ってこと。
これが正直な想い。

テレビ放送が終わってから
そんなに時間も経っていないのに、
らぁらちゃんと ゆいちゃんの声を聴いただけで
泣いてしまったからね。

ホント、『プリチャン』 には
もっともっと頑張ってほしいよ。


とりあえず パンフレットと
劇場版グッズではなさそうだけど
マルチポーチを記念に買ってきました。





「月刊アニメージュ」 2018年6月号
http://animage.jp/

現在発売中の 「アニメージュ」 の
読者イラスト投稿欄、
フリースペースを見てくれたかな?

今月のテーマは
『プリパラ』 シリーズなんだけど、
何とか ニック・Qは佳作に入選できたよ。
我ながら、おめでとうございます。

そして、選者の原将治さん、
どうも ありがとうございます。

4年連続で掲載して頂いた事で、
4枚のイラストの通しテーマ、
「喜怒哀楽」 を成就、達成できました。

ちなみに 2015年から順に
「怒、喜、楽、哀」 です。
いやいや、
本当に計算して描いてたのよ。
いちいち言うのも
照れ臭くてカッコワルイけど。

き (気合い)、
ど (度胸)
あい (ラブ)、
らっく (ほんの少しのLucky)
・・・は、みあちゃんだね。


2018-05-22 15:16:07投稿者 : ニック・Q
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『プリチャン』 第6話、『アイカツフレンズ』 第6話 ほか

 『キラッとプリ☆チャン』
第6話 「エール、送ってみた!」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/prichan/episodes/

今回は なかなか良かったです。
正直な言い方をすれば、
つまらなくはなかった、ですが。
合格点ギリギリくらいで
まだまだ満点には ほど遠いけどね。

ここで、何故マシだったか?と考えると
プリ☆チャンアイドルである必要がなかった、
・・・からでは ないかいな?

今回の弟へのエールにしても、
4話での自分ちの お店の宣伝にしても、
実は 配信チャンネル抜きでも
お話しは成り立つのね。

例えば、野球場で直接エールを送ったり、
お店を紹介する社会科の授業だったり、
そんなのでも問題ない気がしちゃうのだ。

要するに、自分の中のフィルターを通して
プリ☆チャンそのものを排除して見られるのね。

結局のところ、
20、30年前が舞台でも成り立つ お話しは
単純に面白いって事かな?

・・・そりゃ わしが
最新流行のもんに付いて行けない
オッサン丸出しって事じゃん!


それから、
あんなちゃんは好きでも嫌いでもないけど、
あまり女の子を いじめたり、
恥を かかせる展開は やめてほしい。

あと、
対戦チームの ピッチャーの女の子
(ベッキーちゃんだっけ?) が
キュートだった。
実は
ニック・Q、野球少女も大好きなのですよ。



 『アイカツフレンズ!』
第6話 「日向エマージェンシー!?」
http://www.aikatsu.net/story/story-006.html

己の心と書いてエマージェンシー。
(エマージェンシーと忌まわしいの韻を踏んでいるのよ・・・)
いや、別に
特に コレと言った感想は無いんだけど、
ふいに思い付いた言葉を あなたに知らせたくて。

それよりも、いや、
突然 みおちゃん、
あいねちゃんを意識し始めてない???
前までの お話しでは どうだったっけ???



 『HUGっと!プリキュア』
第15話 「迷コンビ…? えみるとルールーの とある一日」
http://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/episode/summary/

演出が ガチャガチャしていて残念でした。

ああいう他の回と比べて
浮いて動いたりしてギャグしている回は
昔から どうも苦手。
お話しが良くても二度と見たくない。



 『ガンダム ビルドダイバーズ』
第6話 「過去と未来」
http://gundam-bd.net/story/06.html

開始当初は
見るのを やめようか?とも
考えていたのですが、
今は 確実に面白くなってきていると感じます。

それも全て、
あざといキャラクターデザインで
誘引してくれた モモちゃんの お蔭です。
ありがとう モモちゃん。
あぐら姿でハートを鷲掴みされたよ。
実は
ニック・Q、女の子の あぐら姿も大好きなのですよ。

はい、描き下ろし!
ダイバー・モモちゃん。

オリジナル表示
完全版は pixivまで どぶぞ。

可愛いモモちゃんが可愛いので
下半身を脱がしてみましたが可愛いので
エッチになりすぎないように
気をつけてみましたが可愛いので
尾テイ骨の延長から
シッポをはやさずに可愛いので
お尻の隙間から
のびているようにしてみましたが
可愛いので長いウンコに見えなければ
いいのですが可愛いので
ウンコに見えてもいいかもしれませんか?
(原文のまま)

何の?


2018-05-15 23:26:25投稿者 : ニック・Q
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『プリチャン』 第5話、『アイカツフレンズ』 第5話

 『キラッと プリ☆チャン』
第5話 「ガッツで アツくなってみた!」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/prichan/episodes/

どうにも面白くない。

ただ面白くないと言ってるだけじゃ しゃーないので
何でだろう?と考えてみる。

① 魅力的なキャラクターが 誰も居ない。
② やりたい事があるから 配信しているんじゃなくて、
配信する為に やりたい事を探しているから。
③ みんなに喜んでもらうのは後回しで、
自分たちの人気取りの為に配信をしているから。
④ 「やってみた」 に対して (現実世界のせいで)
良いイメージがないどころか、悪いイメージしかない。
⑤ 「やってみた」 は あくまでも お店などの宣伝であって、
みらいちゃんたちレポーター自身の宣伝には見えない。
⑥ アイドル要素が不要な作りだから。
⑦ みらいちゃんたち以外に
歌ったり踊ったりしている人が見えてこないので
逆にアイドルをしている事に違和感がある。
⑧ ストーリー、ライブ、どちらにも
メリハリや盛り上がりがない。
⑨ 回を増す毎に 『プリパラ』 のような
笑いの要素が多くなってきたりと、独自の要素がない。

GENさんと話し合った結果、
こんな辺りかな?という話しになりました。

正直な事を言わせてもらうと、
実は、『プリパラ』 よりも奇を てらっていないので
本来ならば正統派の女児向けアニメとして
もっと楽しめているはずなんだけどなぁ・・・。

何て言いながら、
あと3、4話したら 物凄く面白がってたりして。

さて。



 『アイカツフレンズ!』
第5話 「蝶のように 舞花!」
http://www.aikatsu.net/story/story-005.html

舞花ちゃんも
なかなかキュートなキャラクターですね。

それは それとして、
明日香ミライさん、1日遅れになっちゃったけど、
お誕生日おめでとうございます。

実は、今回は これが言いたかっただけ。
はい、描き下ろし。

こういう絵を描いている時は やたら幸せ。


あぁ そうそう。
主題歌CDを買いました。

 『アイカツフレンズ!』 OP/EDテーマ
「ありがと ⇄ 大丈夫 / Believe it」。
『アイカツ』 CDを買うのは これで3枚目。

オリジナル表示
やっぱり 「Believe it」 の
「同じ呼吸・・・ 同じリズム・・・」 の箇所は
ささやき声の方が良いと思うよ。
それと、曲の終わり方は
このフルバージョンよりも
エンディングや ライブバージョンの方が
余韻があって好き。


2018-05-10 22:18:50投稿者 : ニック・Q
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『プリチャン』 第2話、『アイカツフレンズ』 第2話 ほか

 『キラッと プリ☆チャン』
第2話 「フラワーショップで プリ☆チャン やってみた!」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/prichan/episodes/

当り前の事を言うけど、
“やってみた” というのは
お気に入りの 好きな人物が
何かを やってるからこそ
価値がある。

だから その人が
旅行をして歩いているだけでも
ご飯を食べているだけでも
(つまらなくても まだ我慢して) 見ていられる。
(それでも、そんな企画物は見ないけど)

How to系のテレビ番組でも
先生の見本は まだ楽しめるけど、
生徒のは見ていても もどかしいだけだ。

そんな訳で、ニック・Qは
この 『プリチャン』 を見ていても
あんまり楽しくない。

「◯◯◯やってみた」 を配信されるよりも、
「アイドル やってます」 と歌い踊っている方が
華があって何百倍も何千倍も楽しい。

つまり、今のところ、
“やってみた” 要素が
ひたすら邪魔でしかない。
もっと極端に言ってしまえば、
何が面白いのかが さっぱり解からない。


但し、今回の お話しで
みらい、えも、りんかの
3人の絆が深まる様子は とても良い。

これでキャラクターが好きならば
すごく面白いだろうに。

早く好きになれる登場人物が
出来ればいいのにね。



 『アイカツフレンズ!』
第2話 「無敵のラブミーティア☆」
http://www.aikatsu.net/story/story-002.html

1話と比べて、
あいねちゃんと みおちゃんの絆が
一気に薄れた感じがする。
今回は ただ一緒に居たってだけに見えた。

それは 例えば、
ミライさんに 「運命の人、逃がさないでね」 と
言われた みおちゃんが
あいねちゃんの事を全く想い浮かべないところだったり。

あそこで みおちゃんが心の声でだけでも
「運命の人は もう見付かってるかも・・・」 と
モノローグを入れるだけで
かなり印象が変わったのだろうに。

1話での眩しいくらいの運命の出会いに対して、
2話では まだ探し中みたいで違和感があった。

それでも、
あいねちゃん、みおちゃん、
カレンさん、ミライさんという
可愛いと感じているキャラクターがいるだけで
楽しく見ていられる。

好きな登場人物が1人でも居るというのは
それだけで作品として充分な価値がある。

はい。
という訳で、
ミライさんと カレンさんの
ラブミーティアの結成の瞬間の想像図。

オリジナル表示
何らかの決闘をして負けたミライさんが
カレンさんの思惑通りに・・・。

まぁ、単純に
不良少女好きなニック・Qの
趣味のイラストを描きたかっただけ、なんだけどね。



 『ヒナまつり』
第2話 「超能力勝負は こうやんだよ!」
http://hina-matsuri.net/

今期のアニメで、
シリーズ物以外で 唯一 見始めた作品。

原作漫画も全く知らなかったんだけど
アンズちゃんという不良少女が気になって見始めました。

想像していたような設定の不良少女とは全く違いましたが
なかなかの好みのタイプで可愛らしい。

今後の お話しも気になるし、
ギャグも楽しいので観続けます。


2018-04-21 22:33:32投稿者 : ニック・Q
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『プリチャン』 第1話、『アイカツフレンズ』 第1話 ほか

 『キラッと プリ☆チャン』
第1話 「キラッとプリ☆チャンやってみた!」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/prichan/episodes/

当たり障りのない、可もなく 不可もない、
フツーの女児向けアニメで、
だからこそ 逆に好感度は高いです。

ただ、今のところ、
好きどころか 気になるキャラクターさえ
全然いないのが個人的に ちょっと不安。

それから
オープニングとエンディングは
ピンと来ませんでしたが
挿入歌は良かったです。

あと、夕焼けの商店街のシーンは
良い雰囲気でした。
同じような絵を描こうと思ってたのに
先を越されちゃったな。

しかし、ね。

どうしても
ユーチューバーとかいうノリに
付いていけないのよ。
「やってみた」 に
「本気じゃないんで」 という
ニュアンスが感じられて余計に。
そこがオッサンな所以なんだろうな、きっと。

はい、結局は 同じ穴のムジナと言えましょうか?
どうでしょうか?
ニック・Qの YouTubeチャンネルは こちら。
素敵な音楽を配信しています。
https://www.youtube.com/user/NQJ378
知らない方も多いかも知れませんが、
ニック・Qは音楽家(自称)が本分なのですよ。



 『アイカツフレンズ!』
第1話 「ハロー フレンズ!」
http://www.aikatsu.net/story/story-001.html

作品全体から溢れ出てくる
あざとさが 目に付く 鼻に付くものの、
それ込みに とても とても素敵な初回でした。

もちろん キャラクターが
可愛い娘が多かったからなのも
大きいからなんだけど、
お話しの流れが、・・・何だろう?
気持ち良かったです。

ただ、やはり 歌に関しては
グッと くるものが ないのね。

実は この辺り、
筐体ゲームに手を出せない
大きな理由でもあるのだけど。

『アイカツ!』 シリーズの歌は
個人的に堅苦しい感じがするのね。
真面目すぎると言うか。
正統派なのは分かるんだけど、
アイドルソングというよりも
ニューミュージックみたいで。

キャラクターに関しては
デザインが そもそもからして魅力的。

始まるまでは
ミライさんと ココちゃんが
気になってたんだけど、
いざ観てみると、
あいねちゃんは声が可愛いし、
みおちゃんは性格が可愛い。

もしかすると
『アイカツ!』 1期くらいに楽しめるかも。
これ、わたしの直感。

但し、ペンギンがプリティ過ぎて
お話しが頭に入らない場面も多々あったので、
余りペンネには前面に出てきてほしくないです。
そうでないとグッズとか欲しくなっちゃう。
あいねちゃんとペンネのライブが見たくなったり。



 『ガンダム ビルドダイバーズ』
第1話 「Welcome to GBN」
http://gundam-bd.net/

何の情報も入ってなくて、
番組表に 突然あったから ビックリ。
んで 録画。

楽しいとは言い切れない微妙な作品でした。
プラモデルで戦うという設定に
ニック・Q自身が もう飽きたのかしら。

とりあえず 続けては観てみます。



 『フューチャーカード バディファイトX』
第52話 「勝て牙王!最後のバディファイト!!」
https://tv-aichi.co.jp/fc-buddyfightX/episodes/

バトル漫画の お手本のように、
爽やかな終わり方でした。
見続けて良かった。

 『バディファイトX オールスターファイト』
第1話 「GGGカップ開催!オールスター大集合!!」
https://tv-aichi.co.jp/fc-buddyfightX/

まさに 「祭りじゃ祭りじゃ」 で楽しみです。
人類の命運など賭けずに 愉快な作風だと良いのに。



 『カードファイト!! ヴァンガードGX』
「EXTRA TURN」 (第24話)
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/cf-vanguard-gz/index.html

後日談として 素敵な締めでした。

思い返せば 女の子の可愛らしさ以外に
ノアくんの半ズボンから 横チン漏れるのを
楽しみにし続けたアニメでした。

この最終回では
しおらしくなった サオリくんの
横チンも期待したのですが、
ついに 拝める事はなかったです。
(当たり前だ)
ん? もしかして サオリくんって女の子だった?
それなら 素晴らしいのに。

更に リューズくんも
ついに喋りましたが、
声が違う気がして ちょっと残念。

そして 次回作からは観ません。
アイチとかいうキャラが苦手だから。
あと前作を知らないと
違いを楽しめなくて つまらなさそうだし。
ああいう 人気キャラに頼るのが
露骨なものは どうも嫌い。

これまで ありがとう 『ヴァンガード』。

最後の最後まで
ルールは さっぱり解からなかったし、
トコハちゃんの声変わりも慣れなかったけど。


2018-04-12 17:00:00投稿者 : ニック・Q
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