ニック・Q の 幾何学庭園

プロフィール

80年代のテクノを基本に踏まえて、
主にインストゥルメンタルの曲を作る
(売れない) 自称・音楽家です。

さて、どんな曲を作っているのかは、
「YouTube」 或いは
「My Space」 まで
お手数ではありますが お越し下さい。

なお、イラストも描いておりますので、
「pixiv」 や、
フォトギャラリーも ぜひ ご覧下さい。


ちなみに、ニック・Q は、24年ばかり前の
「なかよし まんがスクール」 から
この名前で活動をしています。

最近、同じ名前の方が あちら こちらで
数名ほど いらっしゃいますが、 実は、
その方達の ほとんどは別人なのです。
(グルメ、お酒、カフェ、スノボ、ペット、
美容、ゲーム、モバオク、家電、
iPad、iPod、出会い系、ブランド物、
ニコニコ動画には
興味が無いのであります。)

特に オリジナリティに
溢れた名前ではないので、
やむを得ないとは思っていますけど・・・。
くれぐれも お間違いなきよう、
お願い致します。

詳細 >>

なう

ドリームシアター タイム1弾ゆめかわ!ゆいデビュー! ぷりぱら☆ララン 歌詞 神ドレス 神ヒール 神ティアラ プリパラの終演、そして、アイドルタイムプリパラの開幕。その為の儀式。 https://t.co/OVfH49mxxu… https://t.co/rjixB0MqDq
1日前

チクタクMagicaるアイドルタイム! マジカる☆スターゆめかわコーデ スーパーアイドルタイム #プリパラ #pripara   https://t.co/Xs7yom82gj
4日前

現在 発売中の月刊コロコロコミック5月号のアンケートハガキ。8-2と8-3、ここの箇所の結果に物凄く興味があるんだけど、どこかで(例えば公式ホームページなどで)公表してもらえないでしょうか? やっぱりダメかしら? #コロコロコミック https://t.co/C9BzD4ozLX
6日前

おお! 鷹岬先生がリツイートをして下さいました! ありがとうございます!
6日前

大人が応募してもイインダヨ~ https://t.co/ZtL2Mh374Z
7日前

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『バンドリ!』 13話、『ドライブヘッド』 2話 ほか

 『BanG Dream! (バンドリ!)』
第13話 「歌っちゃった!」 (最終回)
http://bang-dream.com/story/

ガールズバンド物としては
物足りない方も居たかも知れませんが、
ニック・Qは 女子高校生の青春物として
観ていたので かなり楽しめたし、感動もしました。

但し、全体的に冒険心に欠けているなぁ・・・という印象。
王道なのは それは それで良いものなんだけど
それだけだと 観る側は いずれ飽きちゃいそう。

いや、と言うかね、これ、
もう ここまでの お話しで良いんじゃないかな?
これ以上 出世したらウソ臭くなりそうで。
(架空の物語にウソ臭いもないんだけど)


ローソンで買ってきました。
バンドリ! ポップコーン いちごカスタード味。

(右は 『プリキュアアラモード』 の ぬりえ)

半額だったから。


この お菓子の量と おまけで 600円は高過ぎるよ。

300円でも悩んだよ。
ポップコーンは かなり美味しかったけどね。



 『キラキラ☆プリキュアアラモード』
第12話「敵は・・・モテモテ転校生!?」
http://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/episode/summary/12/

なかなか面白くなってきました。
リオくんが女の子だったら もっと楽しいのに。

まあ、要するに私は
美少女が動いてさえいれば楽しいんだな。



 『デュエル・マスターズ』
第4話 「ジョーに禁断症ジョー!
第4話 「今こそ生み出せ! ラーメンクリーチャー!」
http://www.shopro.co.jp/tv/duelmasters/

ぴょんこ姫がホントに可愛らしい。

彼女は あれで
実は 中学生だったりしたら嬉しい。



 『トミカ ハイパーレスキュー ドライブヘッド』
第2話 「誕生! ドライブヘッド01!!」
http://www.tbs.co.jp/anime/drivehead/story/story2.html

1話は 今ひとつだったけど
この2話は まぁまぁ まずまずでした。

そして 何よりも
オペレーター兼スクールカウンセラーの
新門めぐみ先生が 気になり始めました。
こうなると観続けられるのよね。



 あと、最近 買ったもの。

CD 『劇場版 プリパラ み~んなで かがやけ!
キラリン☆スターライブ!』 SONG COLLECTION。
Amazon限定 オリジナルステッカー付き版。
それと、安かったので 『マクロスΔ』、
マイクロファイバーミニタオル、レイナ。


 月刊コロコロコミック 2017年5月号
http://www.corocoro.tv/

40周年パスポートが付録とTVCMで知って購入。
このミーハーさ。


パスポートの後ろのページには こんな感動的な言葉が。

「いつまでも愛読しつづけること!!」
コロコロ編集部様。
私は毎月じゃありませんが 時々 実行しています!

・・・と胸を張って宣言していたら、
その今号の 『パスカル先生』 に こんなキャラクターが登場。

笑ってしまうけど、自分を見ているようで 痛々しい。
それどころか
ニック・Qは 彼よりも痛い人間なのかも知れません。
まぁ、人生楽しんだ者の勝ちですね! ね! ネ~!

あと、ツイッターにも書いてたんだけど
このアンケート結果は知りたいね。

オリジナル表示


では また。


2017-04-26 21:29:20投稿者 : ニック・Q
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『アイカツスターズ』 51話、『プリキュア アラモード』 11話 ほか

 『アイドルタイム プリパラ』
第3話 「ゆめかわ! メイキングドラマ!」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/ipp/episodes/

ごめん、今回は観に行きませんでした。
正直なところ、
そんなに急いで観るほどじゃないかな・・・と。

感想を待っていた人、ごめんね。
(誰も居ないような気もするけど・・・)



 『アイカツスターズ!』
第51話 「パーフェクトアイドル エルザ」
http://www.aikatsu.net/story/051.html

エルザが物凄く感じ悪い。

人の話しも都合も聞きもしないで
何様のつもりなんだろう?

2期が面白くなるか駄目になるかは
おそらく このエルザに掛かってるのだから
もっと可愛いげのあるキャラクターにしてほしいね。
苦手なものがある~とか
そんな安直な設定じゃなしに。

このままじゃ彼女に付いている
周りのアイドルも嫌な奴に見えてしまうよ。
もちろん小春ちゃんも含めて。



 『BanG Dream! (バンドリ!)』
http://bang-dream.com/story/

第11話 「歌えなくなっちゃった」
女の子だからこその華やかさに満ちた1本でした。
女の子は何をしていても可愛いな!
同じ お話しを男でしていたら激怒なこと間違いなし。
男は何をしていても憎たらしいからなぁ。

第12話 「キラキラしちゃった!?」
無事に合格できて良かったです。



 『ヴァンガードGNEXT』
第27話 「クロノVSアイチ」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/cf-vanguard-g2/episodes/

このアニメは何なんだろうね?

いっそクロノたちは退場させてもいいんじゃないかな?
アイチとかいうキャラも ずっと可愛いぶっていて どうにもダメ。
途中から2倍速で視聴してしまったよ。
このまま (また)過去のキャラクターをメインに据える展開なら
見るのを止めてしまうな。



 『プリプリ ちぃちゃん』
第1話 「プリプリ! ちぃちゃんが やってきたでち!」
http://pasu-chi.com/chi-chan/

ちぃちゃんが意外と大人な声で驚いた。
もっと幼児声かと想像してた。

あと、ゆーかが色気過剰で
原作の素朴な可愛らしさじゃなくて残念。



 『トミカ ハイパーレスキュー ドライブヘッド 機動救急警察』
第1話 「事件発生! ゴーレスキュー!!」
http://www.tbs.co.jp/anime/drivehead/story/story01.html

可もなく不可もない無難な始まりでした。
これ!と言った特長がないと今ひとつ寂しい。
ちなみに GENさんには まぁまぁ好評。

この1話には まだ未登場だけど、
年少チームの お姉ちゃんが気になるので
とりあえず見続けます。

その お姉ちゃんの先出しを期待して
マクドナルドのハッピーセットを買ってきました。
http://sp.mdj.jp/Family/happyset/r/

収録映像には、この設定画のポーズ姿 以外には
何も ありませんでしたー!
もちろん、セリフも無し。

本編まで待つしかないね。



 『キラキラ☆プリキュアアラモード』
第11話 「決戦! プリキュアVSガミー集団!」
http://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/episode/summary/11/

こういう回を観ると、
本当に この作品を見続けていて良かったと思える、
実に素晴らしい お話しでした。

今までは何となく現れていたアイテムを
人の心の中のキラキラルから作り生み出す流れは
ベタベタとは言え 実に熱い展開で
思わず大泣きしてしまったよ。

他にも 娘と父親との優しくも哀しい関係を描いていたり、
この11話は 生涯 忘れないよ。

『ハピネスチャージプリキュア!』 の
第16話 「私はマスコミよ!! プリキュアの秘密 全部見せます!!」
増子さん回以来の素晴らしいプリキュアエピソードでした。

と言う訳で、
感謝の気持ちを込めて描き下ろし。
パティシエール姿の あおちゃん。

この格好が一番かわいいです。

あ、そう言えば、
あおちゃんって 「レッツ・ラ・まじぇまで!」 って
発音してるように聴こえない?

好きだからってイジワル言うなよ。


では また。


2017-04-18 22:59:00投稿者 : ニック・Q
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『アイドルタイム プリパラ』 2話

『アイドルタイム プリパラ』
第2話 「ここ掘れ、アイドル」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/ipp/

つまらない。

要するに、違和感が あり過ぎるからなんだな。
「アイドルは 男の子が やるもの」 とか
「女の子が アイドルなんて ありえない」 とか。

前作 『プリパラ』 の盛り上がりを
ないがしろにするんじゃなくて
これまで通りの設定、つまり、
女の子アイドルありきの世界観のままで、
“新しく ダンプリを作るため” に
らぁらちゃんたちが頑張る~で いいのに。
変に 男女のアイドルや観客を分けずにね。

「女がアイドルだなんて 聞いたことがねぇ」
って言われても
視聴者から見れば 『アイドルタイム』 の方が
チグハグな 超異世界なんだよ。
その辺り、らぁらちゃんが居なければ
気持ちも切り替えられたんだけど。

今更どうしようもないから、
1クール目が終わったら
らぁらちゃんは 別の町に行けばいいのに。

今回 第2話の救いは ゆいちゃんが
やっと 神アイドル らぁらちゃんに気付いたこと。
こっちの視聴者側からは
「そうだよ、知ってるよ、それで当たり前なのよ」 としか
写らないけど。

他の今現在の 不愉快な設定
(校長のプリパラ否定、女の子アイドルの否定、
男女を分けて 対立させる発想) も、
ドタバタの末、落ち着くところに落ち着いても
「それで当たり前」 にしかならないけど。

下げたものを上げる
という盛り上げ方じゃなくて、
盛り上がっているものを更に盛り上げる。
そういう お話しが見たいです。


にのちゃんは 素で 「ッスっ娘(コ)」 だった・・・。
残念ながら この子は好きにはなれないな。
スっ娘
スっ娘
スっ娘ッス!
だからどうした? 女の子だい!

そうね、女の子よね。 ・・・どうしよう?
好きになるかもね! (と言って 保険を かけておこう)





あ。 ちょっと待って!

この上までの感想、ちょっと待って!



GENさんが 地獄ミミ子を
この子ね。

「見た目が悪魔すぎる。 本当の悪魔じゃないかな?」
って言ってたんだけど、それで思い付いた。
いや、思い付いたと言うか、気が付いた。

この 『アイドルタイム プリパラ』 という作品は、
「女神VS悪魔(サタン)」 の戦いを描くアニメなんだって。
もちろん、子供向けなので そこはギャグが基本でね。

あぁ、ちなみに言っておきますと、ニック・Qは
あらゆる信仰を否定しない派の無宗教です。


さて、
今から その根拠の想像と 理由の妄想を挙げていくね。


パパラ宿の住人は全て
悪魔の術中に 既に はまってしまっている。
だから、プリパラそのものを、また、そこで活躍する
女の子アイドルの存在を封印され、忘却してしまっている。
もちろん あの校長先生は操られているのだ。


地獄ミミ子は 本物の悪魔である。
おそらく3期ラストの雷の影響などで目覚めたのであろう。
彼女 (彼?) の目的は 女神そのものを滅ぼす事であり、
(実は 激LOVEだったりして?)
守護しているプリパラをも全滅させる事にある。


地獄ミミ子が悪魔である証拠。
それは男だけのプリパラ・男子プリパラ、
通称ダンプリを創り上げている事。
そこから彼女は俗に言うボーイズ・ラブ(BL)が
趣味である事が推察される。
つまり、ミミ子の耳は英語でイヤー、ear。
すなわち、eBL、イービル(Evil、悪)となる。

※注意/BL趣味の方を悪魔だとは言っていません。


ダンプリも本来ならば男子プリパラなのだから
「ダンパラ」 と名付けるのが普通である。
しかし 悪魔なのでパラダイスという単語は避けたい。
だから、男子プリ、「ダンプリ」 と呼ばせている。


同様にパラ宿のパラもパラダイスを連想するので、
今回の舞台も同じパラ宿地区なのに
「パパラ宿」 と呼ばせている。
それは同時に住民をパッパラパ~にするという
恐ろしい意味も込められている。


善行を施した際に “ゲージ” が貯まるのも、
実は 神の “啓示” を積み重ねている状態である。


女神は悪魔に対抗する為に
らぁらちゃんをパパラ宿に派遣したが、
彼女自身も本当の目的 (=悪魔を倒す、追い払うこと) を
知らされてはいない。
真実を語ると 当然 怖れてしまうから。
(怖れは 悪魔に付け込まれてしまうので)
なので、視聴者にも 今のところは明らかにされていない。


そふぃが派遣されたのは出雲大社。
これは ありとあらゆる手段を使って
悪魔と戦う準備をしている為。
みれいちゃんの海ピュー館は・・・知らん。
天ポー山だから・・・知らん。 誰か考えて。
「天」 ね、「てん」。 「てぃん」 じゃないよ。


女神は悪魔に対抗する為に、
らぁらちゃん以外のアイドルを集め始めた。
それが夢川ゆい、虹色にの、幸多みちるの3人で、
悪魔の忌み嫌う 「夢」、「虹」、「幸」 といった
光明面の文字が含まれた人物たちである。


夢川ゆいちゃんの歌
「チクタク Magicaる アイドルタイム!」 の
歌詞を見てみると、
悪魔が誘惑する歌詞と、また逆に、
女神が それと戦うという、
対と混合の歌詞になっている。


タッキーの お米は
ミミ子の “パンの耳” と対立したものとなっている。


マスコットは悪魔と戦う同志。
プニコン = ユニコーン = 幻獣、
チュッペ = ネズミ = 大黒天の使い、
ピツジ = ヒツジ = 羊飼いとしての王、
羊の群れとしての人々(迷ってる?)
と、各々が それらを象徴している。


アイドルタイムとは
悪魔が この世を侵略するまでの残された時間、
或いは、
それと戦う者たちが
集結するまでの時間を表わしている。




はい。
おっさんも よく ここまで頑張るわ。

まぁ、でも、これで ちょっとは
『アイドルタイム プリパラ』 が
楽しみになってきた、かな?

面白くなると良いですね。

では また。


2017-04-12 16:07:14投稿者 : ニック・Q
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『アイドルタイム プリパラ』 1話、『オトッペ』 ほか

『アイドルタイム プリパラ』
第1話 「ゆめかわアイドル始めちゃいました!?」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/ipp/episodes/

劇中の女の子たちよりも
視聴者側のオッサンの方が
プリパラを好きなのが観ていて悲しい。


(今更 言っても仕方ないけど)
せめて ゆいちゃんの周囲の女生徒は
初めからプリパラに憧れてる方がいい。
そうでないと
今後、誰かの影響を受けて 途中から好きになっても
そういうのが切っ掛けの人は長続きしそうにないから。

キャラクターで ちょっと期待しているのは
虹色にのちゃん。

「ちゃーっす!」 とか、ふざけた喋り方が
キャラ作りの為なら まだ いいんだけど、
素で そういう口調なら好きにはなれないな。
挨拶は きちんとしようね。
言えばいいってもんじゃないのよ。
オッサンは そう思う。

あと、細かい事なんだけど
たま~に創作物で こういう描写があるんだけど。
つまり、1つのものの取り合いね。

なぜ、おにぎりを2人で分けようとしないの?
オッサンの感覚では
おにぎりが1個あったら (あったら)
ジョリィとボクとで半分こが基本なんだけどなぁ・・・。
そういう考え方は 現代では通用しないの?

それと、どこが どうとは言えないんだけど、
らぁらちゃんが先週までとは違う人みたい。
魂が抜けてしまってると言うか・・・。

そうね。
楽しそうに見えないのよ、らぁらちゃんが・・・。

夕焼けの情景のせいかも知れないけど。

これまでのキャラクターが出なくなったり
減ってしまったりが原因なのを含めた
観ている こちら側の気持ちとは明らかに別に、
作品全体から漂い出る雰囲気が とにかく寂しい。




『アイカツスターズ!』
第50話 「最高のLIVE☆」 (1期 最終回)
http://www.aikatsu.net/aikatsustars_01/story/050.html

S4決定戦が始まってからは
とても面白かったです。

勝ち負けの行方が見えにくいから
単純にドキドキ出来たのだろうけど。

特に、あこちゃんの劇組回は良かった。
それは彼女が皆に隠れて
1人で泣いていた演出が とてもグッときたから。

それから、この最終回にして
やっと ツバサ先輩が可愛く思えたよ。
観客席のサイリウム文字を見て
思わず泣いてしまう姿に。


と、言う訳で
この作品も正直なところ
物凄く綺麗に終わったので
続編は要らない気がしています。
現時点では。

こっそりと大好きだった
ひめ先輩の出番も減っちゃいそうだし。

実は、この 『アイカツスターズ!』、
ひめ先輩の優しさだけで
1年間を乗り切れていたのでした。




『オトッペ』
http://www.nhk.or.jp/otoppe/

ウィンディが時々、
ダチョウ倶楽部の肥後さんに似てる
ってのは置いておいて。

シーナちゃん
(本名 シナスタジア ・・・女の子っぽく
“シナスタシア” にしてるのかと思ったけど
そのままで “シナスタジア” だったね) が
可愛いというだけで観ていられる子供番組。
声が久野美咲さんというのも 実は大きい。
まぁ でも、男の子だったら観てないな。

はい、描き下ろし!
シーナちゃんのスクール水着!

「リッスン! おケケ!」
お毛毛?って何だ? もう生えてるの?
あぁ、もしかして 「OK」 のスクラッチ風?
・・・あぁ。
観直したら 「イケケ!」 って言ってるみたいね。
「行けけ!」?

現代の お子たちに、
普段 聴き逃がしているような音の世界に
耳を傾けてもらおうっていうのが狙いらしいんだけど、
これ、アプリを使って、おならの音とか録ってる
お調子者が絶対に居るよね。

だって、音ッ屁だし! HA HA HA HA HA!

おまえ いっつも幸せそうじゃのう。




ふにゃまた~


2017-04-06 21:51:57投稿者 : ニック・Q
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『プリパラ』 140話、『デュエマVSRF』 51話 ほか

ここ数週間は 最終回が いっぱいだね。
しかも、その幾つかは長期放送していた作品なので
余計に寂しいです。



 『プリパラ』
第140話 (最終回)
「み~んな トモダチ! ず~っと トモダチ!」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/pripara/episodes/index.html

この3年間の やり残しが無いように
出来る限りの伏線回収などを盛り込んだ、
まさにプリパラファンの為の最終回でした。


次に会う時は
もう今のレオナちゃんじゃなくなってるかもね・・・。
それでも 愛し続けるけど。 色んな涙を流しながら。

シオンちゃんも旅立っちゃったね。
母上殿にも会いに行くのかしら?
(登場しないだけで 普通に家に居たりして)

そして、ファルルだけじゃなく
ガァルルにも現実世界に来て欲しかったので
この流れは とても嬉しかったです。

パクトの中に入れたのかな?
一緒に 給食を食べているシーンも観たかったね。

但し。
こういうカットは本当に嫌だった。 実に不愉快。

みんな一緒の集団の中に居るのに、わざわざ
こんな2ショットにする必要はないんじゃないかな?
↓ こういう方が自然でしょう?

このカットさえ無ければ
おしまい記念の最終巻だからDVDを買ったのに。
たった1つの画で 売り上げを 1枚 減らしちゃったね。

鳥のフンが当たった!
ドロシー! すぐに宝くじを買いに行くんだ!

姫路駅前じゃ 日常茶飯事だけどね。
(あー・・・ 今は どうなんだろ?)

と言う訳で、
『プリパラ』 アニメは一区切り付けて、

おしもぁい!

次回 (来週) からは
『アイドルタイム プリパラ』 が 始まるよ!
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/ipp/



 『デュエル・マスターズVSRF』
第51話 (最終話)
「主役はオレだっ! 切札勝太VS切札ジョーっ!」
http://www.shopro.co.jp/tv/duelmastersvsrf/

こちらも 実に素晴らしい最終回でした。

メタ発言な面を除いたとしても
理想的な主役交代劇だったと思います。

でも、ハコちゃんには
ちょっとだけ会いたかったね。



 『アイドル事変』
第12話(最終回) 「なんてったってアイドル議員」
http://idoljihen.jp/anime/episode/ep12/

何だかんだで 終わりまで観てしまいました。
しかも、そこそこ楽しんで。

馬鹿さと 真面目さと 毒っ気との加減が
ほど良く配分された佳作でした。
ベタベタな展開も多かったけど
それも また嬉しかったりして。

この最終回で
あれだけアイドル議員を否定していた総理大臣が
彼女たちの歌に合わせて密かにリズムを取っていました。
あれこそが この作品の全てだと思うのは言い過ぎかな?

そんな彼も 4話でアイドルの水着写真に
「よいね♥」 を入れたような人物なので
嫌いにはなれなかったし、
所詮、おっさんは美少女が好きよね。
(一部の人を除いて)

おっさんと言えば、このアニメ、
美少女よりも おっさん連中の方が
安定して良い作画だったね。

ちなみに、毎回 オープニングもエンディングも
飛ばさずに観ていました。
1枚に収まっていたら CDを買ったのに。
欲を かくと、かえって損する例だわね。


ちなみに
ニック・Qが好きなアイドル議員は
歌って踊れる座敷わらし・木谷るるちゃんです。
http://idoljihen.jp/anime/character/kitani-ruru/
こんなに可愛い娘が立候補したら
公約とか関係無しに投票しちゃうよねぇ。
え~と・・・ るるちゃんの公約は・・・
「毎週、月曜日は国民の休日にします」、だって。
やめや! 忙しなるやろ!



 『フューチャーカード バディファイトDDD』
第51話 (最終回)
「バイバイ! バル、永遠の別れ!!」
http://tv-aichi.co.jp/fc-buddyfightDDD/episodes/51.html

こちらも少年漫画の理想的な終わり方って感じで
とてもとても良かったです。

それほど好きでもないはずだったバルなんだけど、
お別れでは泣いちゃったよ。

遥か未来で出会えたバディが
未門家の血を引いた子供らしいのも また泣ける。
キリくんなら バルと再会できたのかな?

しかし1万年っていう未来が遠いって感じるんだから
オンカロの10万年ってのは とんでもない時間なんだな。
http://nick-q.syncl.jp/?p=diary&di=631286

はい、描き下ろしは
いつか再びメイン回があればと
8ヶ月も前に既に出来上がっていた
ブレザーフリルちゃん。

そのスクール水着バージョン。
50話では まさかの台詞有り。

僕も バディは美少女が いいなー。

でも実は
兼ねてから気にしていたのは
牙王くんのクラスメイトの女の子。
名前は不明だけど、
設定資料を見たところ キヨミちゃん(?)みたいね。

おっちゃんは この娘と仲良くなりたいです。

あ、そうだ。
ソフィアは 結局 出なかったね。



 『カードファイト!! ヴァンガードG NEXT』
第25話 「終幕のカオス」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/cf-vanguard-g2/episodes/

いや、しつこいけどさ、
ノアくんは女の子だよね?
乃愛ちゃんとか、望愛ちゃんとか。
未だに気になる。

しかし、これまた しつこいけど、
過去キャラばかり出してくるのは止めてくれないかな。
このアニメって そんなに ずっと ずっと ずっと ずーっと
テコ入れしなくちゃいけないくらい人気無いの?



 『BanG Dream! (バンドリ!)』
第9話 「バイトしちゃった!」
http://bang-dream.com/story/

こういう お話し、かなり好きです。

表立って見えない裏方の支え、準備中の高揚感、
人に感動を伝える者の心構え、
それらが 様々なドキドキわくわくを思い出すよ。

だから、もしかしたら、
創作の苦労と楽しさを知っている人なら
この回は より一層 面白く見られたかもね。





・・・とりあえず今日は ここまで。

眠い。

ではまた。


2017-03-29 22:48:14投稿者 : ニック・Q
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