ニック・Q の 幾何学庭園

プロフィール

80年代のテクノを基本に踏まえて、
主にインストゥルメンタルの曲を作る
(売れない) 自称・音楽家です。

さて、どんな曲を作っているのかは、
「YouTube」 或いは
「My Space」 まで
お手数ではありますが お越し下さい。

なお、イラストも描いておりますので、
「pixiv」 や、
フォトギャラリーも ぜひ ご覧下さい。


ちなみに、ニック・Q は、25年ばかり前の
「なかよし まんがスクール」 から
この名前で活動をしています。

最近、同じ名前の方が あちら こちらで
数名ほど いらっしゃいますが、 実は、
その方達の ほとんどは別人なのです。
(グルメ、お酒、カフェ、スノボ、ペット、
美容、ゲーム、モバオク、家電、
iPad、iPod、出会い系、ブランド物、
ニコニコ動画には
興味が無いのであります。)

特に オリジナリティに
溢れた名前ではないので、
やむを得ないとは思っていますけど・・・。
くれぐれも お間違いなきよう、
お願い致します。

詳細 >>

なう

サブタイトル「ギザギザ・ザ・ネジ山」の字面が「キン・ザ・ザ」に見える。 クー! #ヘボット #不思議惑星キン・ザ・ザ https://t.co/7ehPwcCXNx
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『アイドルタイム プリパラ』 2話

『アイドルタイム プリパラ』
第2話 「ここ掘れ、アイドル」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/ipp/

つまらない。

要するに、違和感が あり過ぎるからなんだな。
「アイドルは 男の子が やるもの」 とか
「女の子が アイドルなんて ありえない」 とか。

前作 『プリパラ』 の盛り上がりを
ないがしろにするんじゃなくて
これまで通りの設定、つまり、
女の子アイドルありきの世界観のままで、
“新しく ダンプリを作るため” に
らぁらちゃんたちが頑張る~で いいのに。
変に 男女のアイドルや観客を分けずにね。

「女がアイドルだなんて 聞いたことがねぇ」
って言われても
視聴者から見れば 『アイドルタイム』 の方が
チグハグな 超異世界なんだよ。
その辺り、らぁらちゃんが居なければ
気持ちも切り替えられたんだけど。

今更どうしようもないから、
1クール目が終わったら
らぁらちゃんは 別の町に行けばいいのに。

今回 第2話の救いは ゆいちゃんが
やっと 神アイドル らぁらちゃんに気付いたこと。
こっちの視聴者側からは
「そうだよ、知ってるよ、それで当たり前なのよ」 としか
写らないけど。

他の今現在の 不愉快な設定
(校長のプリパラ否定、女の子アイドルの否定、
男女を分けて 対立させる発想) も、
ドタバタの末、落ち着くところに落ち着いても
「それで当たり前」 にしかならないけど。

下げたものを上げる
という盛り上げ方じゃなくて、
盛り上がっているものを更に盛り上げる。
そういう お話しが見たいです。


にのちゃんは 素で 「ッスっ娘(コ)」 だった・・・。
残念ながら この子は好きにはなれないな。
スっ娘
スっ娘
スっ娘ッス!
だからどうした? 女の子だい!

そうね、女の子よね。 ・・・どうしよう?
好きになるかもね! (と言って 保険を かけておこう)





あ。 ちょっと待って!

この上までの感想、ちょっと待って!



GENさんが 地獄ミミ子を
この子ね。

「見た目が悪魔すぎる。 本当の悪魔じゃないかな?」
って言ってたんだけど、それで思い付いた。
いや、思い付いたと言うか、気が付いた。

この 『アイドルタイム プリパラ』 という作品は、
「女神VS悪魔(サタン)」 の戦いを描くアニメなんだって。
もちろん、子供向けなので そこはギャグが基本でね。

あぁ、ちなみに言っておきますと、ニック・Qは
あらゆる信仰を否定しない派の無宗教です。


さて、
今から その根拠の想像と 理由の妄想を挙げていくね。


パパラ宿の住人は全て
悪魔の術中に 既に はまってしまっている。
だから、プリパラそのものを、また、そこで活躍する
女の子アイドルの存在を封印され、忘却してしまっている。
もちろん あの校長先生は操られているのだ。


地獄ミミ子は 本物の悪魔である。
おそらく3期ラストの雷の影響などで目覚めたのであろう。
彼女 (彼?) の目的は 女神そのものを滅ぼす事であり、
(実は 激LOVEだったりして?)
守護しているプリパラをも全滅させる事にある。


地獄ミミ子が悪魔である証拠。
それは男だけのプリパラ・男子プリパラ、
通称ダンプリを創り上げている事。
そこから彼女は俗に言うボーイズ・ラブ(BL)が
趣味である事が推察される。
つまり、ミミ子の耳は英語でイヤー、ear。
すなわち、eBL、イービル(Evil、悪)となる。

※注意/BL趣味の方を悪魔だとは言っていません。


ダンプリも本来ならば男子プリパラなのだから
「ダンパラ」 と名付けるのが普通である。
しかし 悪魔なのでパラダイスという単語は避けたい。
だから、男子プリ、「ダンプリ」 と呼ばせている。


同様にパラ宿のパラもパラダイスを連想するので、
今回の舞台も同じパラ宿地区なのに
「パパラ宿」 と呼ばせている。
それは同時に住民をパッパラパ~にするという
恐ろしい意味も込められている。


善行を施した際に “ゲージ” が貯まるのも、
実は 神の “啓示” を積み重ねている状態である。


女神は悪魔に対抗する為に
らぁらちゃんをパパラ宿に派遣したが、
彼女自身も本当の目的 (=悪魔を倒す、追い払うこと) を
知らされてはいない。
真実を語ると 当然 怖れてしまうから。
(怖れは 悪魔に付け込まれてしまうので)
なので、視聴者にも 今のところは明らかにされていない。


そふぃが派遣されたのは出雲大社。
これは ありとあらゆる手段を使って
悪魔と戦う準備をしている為。
みれいちゃんの海ピュー館は・・・知らん。
天ポー山だから・・・知らん。 誰か考えて。
「天」 ね、「てん」。 「てぃん」 じゃないよ。


女神は悪魔に対抗する為に、
らぁらちゃん以外のアイドルを集め始めた。
それが夢川ゆい、虹色にの、幸多みちるの3人で、
悪魔の忌み嫌う 「夢」、「虹」、「幸」 といった
光明面の文字が含まれた人物たちである。


夢川ゆいちゃんの歌
「チクタク Magicaる アイドルタイム!」 の
歌詞を見てみると、
悪魔が誘惑する歌詞と、また逆に、
女神が それと戦うという、
対と混合の歌詞になっている。


タッキーの お米は
ミミ子の “パンの耳” と対立したものとなっている。


マスコットは悪魔と戦う同志。
プニコン = ユニコーン = 幻獣、
チュッペ = ネズミ = 大黒天の使い、
ピツジ = ヒツジ = 羊飼いとしての王、
羊の群れとしての人々(迷ってる?)
と、各々が それらを象徴している。


アイドルタイムとは
悪魔が この世を侵略するまでの残された時間、
或いは、
それと戦う者たちが
集結するまでの時間を表わしている。




はい。
おっさんも よく ここまで頑張るわ。

まぁ、でも、これで ちょっとは
『アイドルタイム プリパラ』 が
楽しみになってきた、かな?

面白くなると良いですね。

では また。


2017-04-12 16:07:14投稿者 : ニック・Q
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『アイドルタイム プリパラ』 1話、『オトッペ』 ほか

『アイドルタイム プリパラ』
第1話 「ゆめかわアイドル始めちゃいました!?」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/ipp/episodes/

劇中の女の子たちよりも
視聴者側のオッサンの方が
プリパラを好きなのが観ていて悲しい。


(今更 言っても仕方ないけど)
せめて ゆいちゃんの周囲の女生徒は
初めからプリパラに憧れてる方がいい。
そうでないと
今後、誰かの影響を受けて 途中から好きになっても
そういうのが切っ掛けの人は長続きしそうにないから。

キャラクターで ちょっと期待しているのは
虹色にのちゃん。

「ちゃーっす!」 とか、ふざけた喋り方が
キャラ作りの為なら まだ いいんだけど、
素で そういう口調なら好きにはなれないな。
挨拶は きちんとしようね。
言えばいいってもんじゃないのよ。
オッサンは そう思う。

あと、細かい事なんだけど
たま~に創作物で こういう描写があるんだけど。
つまり、1つのものの取り合いね。

なぜ、おにぎりを2人で分けようとしないの?
オッサンの感覚では
おにぎりが1個あったら (あったら)
ジョリィとボクとで半分こが基本なんだけどなぁ・・・。
そういう考え方は 現代では通用しないの?

それと、どこが どうとは言えないんだけど、
らぁらちゃんが先週までとは違う人みたい。
魂が抜けてしまってると言うか・・・。

そうね。
楽しそうに見えないのよ、らぁらちゃんが・・・。

夕焼けの情景のせいかも知れないけど。

これまでのキャラクターが出なくなったり
減ってしまったりが原因なのを含めた
観ている こちら側の気持ちとは明らかに別に、
作品全体から漂い出る雰囲気が とにかく寂しい。




『アイカツスターズ!』
第50話 「最高のLIVE☆」 (1期 最終回)
http://www.aikatsu.net/aikatsustars_01/story/050.html

S4決定戦が始まってからは
とても面白かったです。

勝ち負けの行方が見えにくいから
単純にドキドキ出来たのだろうけど。

特に、あこちゃんの劇組回は良かった。
それは彼女が皆に隠れて
1人で泣いていた演出が とてもグッときたから。

それから、この最終回にして
やっと ツバサ先輩が可愛く思えたよ。
観客席のサイリウム文字を見て
思わず泣いてしまう姿に。


と、言う訳で
この作品も正直なところ
物凄く綺麗に終わったので
続編は要らない気がしています。
現時点では。

こっそりと大好きだった
ひめ先輩の出番も減っちゃいそうだし。

実は、この 『アイカツスターズ!』、
ひめ先輩の優しさだけで
1年間を乗り切れていたのでした。




『オトッペ』
http://www.nhk.or.jp/otoppe/

ウィンディが時々、
ダチョウ倶楽部の肥後さんに似てる
ってのは置いておいて。

シーナちゃん
(本名 シナスタジア ・・・女の子っぽく
“シナスタシア” にしてるのかと思ったけど
そのままで “シナスタジア” だったね) が
可愛いというだけで観ていられる子供番組。
声が久野美咲さんというのも 実は大きい。
まぁ でも、男の子だったら観てないな。

はい、描き下ろし!
シーナちゃんのスクール水着!

「リッスン! おケケ!」
お毛毛?って何だ? もう生えてるの?
あぁ、もしかして 「OK」 のスクラッチ風?
・・・あぁ。
観直したら 「イケケ!」 って言ってるみたいね。
「行けけ!」?

現代の お子たちに、
普段 聴き逃がしているような音の世界に
耳を傾けてもらおうっていうのが狙いらしいんだけど、
これ、アプリを使って、おならの音とか録ってる
お調子者が絶対に居るよね。

だって、音ッ屁だし! HA HA HA HA HA!

おまえ いっつも幸せそうじゃのう。




ふにゃまた~


2017-04-06 21:51:57投稿者 : ニック・Q
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『プリパラ』 140話、『デュエマVSRF』 51話 ほか

ここ数週間は 最終回が いっぱいだね。
しかも、その幾つかは長期放送していた作品なので
余計に寂しいです。



 『プリパラ』
第140話 (最終回)
「み~んな トモダチ! ず~っと トモダチ!」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/pripara/episodes/index.html

この3年間の やり残しが無いように
出来る限りの伏線回収などを盛り込んだ、
まさにプリパラファンの為の最終回でした。


次に会う時は
もう今のレオナちゃんじゃなくなってるかもね・・・。
それでも 愛し続けるけど。 色んな涙を流しながら。

シオンちゃんも旅立っちゃったね。
母上殿にも会いに行くのかしら?
(登場しないだけで 普通に家に居たりして)

そして、ファルルだけじゃなく
ガァルルにも現実世界に来て欲しかったので
この流れは とても嬉しかったです。

パクトの中に入れたのかな?
一緒に 給食を食べているシーンも観たかったね。

但し。
こういうカットは本当に嫌だった。 実に不愉快。

みんな一緒の集団の中に居るのに、わざわざ
こんな2ショットにする必要はないんじゃないかな?
↓ こういう方が自然でしょう?

このカットさえ無ければ
おしまい記念の最終巻だからDVDを買ったのに。
たった1つの画で 売り上げを 1枚 減らしちゃったね。

鳥のフンが当たった!
ドロシー! すぐに宝くじを買いに行くんだ!

姫路駅前じゃ 日常茶飯事だけどね。
(あー・・・ 今は どうなんだろ?)

と言う訳で、
『プリパラ』 アニメは一区切り付けて、

おしもぁい!

次回 (来週) からは
『アイドルタイム プリパラ』 が 始まるよ!
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/ipp/



 『デュエル・マスターズVSRF』
第51話 (最終話)
「主役はオレだっ! 切札勝太VS切札ジョーっ!」
http://www.shopro.co.jp/tv/duelmastersvsrf/

こちらも 実に素晴らしい最終回でした。

メタ発言な面を除いたとしても
理想的な主役交代劇だったと思います。

でも、ハコちゃんには
ちょっとだけ会いたかったね。



 『アイドル事変』
第12話(最終回) 「なんてったってアイドル議員」
http://idoljihen.jp/anime/episode/ep12/

何だかんだで 終わりまで観てしまいました。
しかも、そこそこ楽しんで。

馬鹿さと 真面目さと 毒っ気との加減が
ほど良く配分された佳作でした。
ベタベタな展開も多かったけど
それも また嬉しかったりして。

この最終回で
あれだけアイドル議員を否定していた総理大臣が
彼女たちの歌に合わせて密かにリズムを取っていました。
あれこそが この作品の全てだと思うのは言い過ぎかな?

そんな彼も 4話でアイドルの水着写真に
「よいね♥」 を入れたような人物なので
嫌いにはなれなかったし、
所詮、おっさんは美少女が好きよね。
(一部の人を除いて)

おっさんと言えば、このアニメ、
美少女よりも おっさん連中の方が
安定して良い作画だったね。

ちなみに、毎回 オープニングもエンディングも
飛ばさずに観ていました。
1枚に収まっていたら CDを買ったのに。
欲を かくと、かえって損する例だわね。


ちなみに
ニック・Qが好きなアイドル議員は
歌って踊れる座敷わらし・木谷るるちゃんです。
http://idoljihen.jp/anime/character/kitani-ruru/
こんなに可愛い娘が立候補したら
公約とか関係無しに投票しちゃうよねぇ。
え~と・・・ るるちゃんの公約は・・・
「毎週、月曜日は国民の休日にします」、だって。
やめや! 忙しなるやろ!



 『フューチャーカード バディファイトDDD』
第51話 (最終回)
「バイバイ! バル、永遠の別れ!!」
http://tv-aichi.co.jp/fc-buddyfightDDD/episodes/51.html

こちらも少年漫画の理想的な終わり方って感じで
とてもとても良かったです。

それほど好きでもないはずだったバルなんだけど、
お別れでは泣いちゃったよ。

遥か未来で出会えたバディが
未門家の血を引いた子供らしいのも また泣ける。
キリくんなら バルと再会できたのかな?

しかし1万年っていう未来が遠いって感じるんだから
オンカロの10万年ってのは とんでもない時間なんだな。
http://nick-q.syncl.jp/?p=diary&di=631286

はい、描き下ろしは
いつか再びメイン回があればと
8ヶ月も前に既に出来上がっていた
ブレザーフリルちゃん。

そのスクール水着バージョン。
50話では まさかの台詞有り。

僕も バディは美少女が いいなー。

でも実は
兼ねてから気にしていたのは
牙王くんのクラスメイトの女の子。
名前は不明だけど、
設定資料を見たところ キヨミちゃん(?)みたいね。

おっちゃんは この娘と仲良くなりたいです。

あ、そうだ。
ソフィアは 結局 出なかったね。



 『カードファイト!! ヴァンガードG NEXT』
第25話 「終幕のカオス」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/cf-vanguard-g2/episodes/

いや、しつこいけどさ、
ノアくんは女の子だよね?
乃愛ちゃんとか、望愛ちゃんとか。
未だに気になる。

しかし、これまた しつこいけど、
過去キャラばかり出してくるのは止めてくれないかな。
このアニメって そんなに ずっと ずっと ずっと ずーっと
テコ入れしなくちゃいけないくらい人気無いの?



 『BanG Dream! (バンドリ!)』
第9話 「バイトしちゃった!」
http://bang-dream.com/story/

こういう お話し、かなり好きです。

表立って見えない裏方の支え、準備中の高揚感、
人に感動を伝える者の心構え、
それらが 様々なドキドキわくわくを思い出すよ。

だから、もしかしたら、
創作の苦労と楽しさを知っている人なら
この回は より一層 面白く見られたかもね。





・・・とりあえず今日は ここまで。

眠い。

ではまた。


2017-03-29 22:48:14投稿者 : ニック・Q
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『プリパラ』 139話、『アイカツスターズ!』 47話

 『プリパラ』
第139話 「愛フレンド友」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/pripara/episodes/index.html

何だか とても80年代なサブタイトル。
懐かしいセンスである。

はい。
1期のファルル復活と同じ様な流れでしたが、
まぁ、良かったんじゃないでしょうか。
(この曖昧な感想で察して下さい)

と言うか、もう やり尽くしちゃったのかな?
まだまだ色々と出来そうなんだけどなぁ。

4期では システム異常の話しは もう要らないよ。
出来ればアイドルの勝ち負けの話しも要らない。
不満は有っても結局は観続けるんだけど。

でも 正直に言うと、観るのが ちょっと しんどい。
いや、しんどくなりそう。
ここまで来たら最後まで見届けるつもりだけど。







メドレーで 各チームの歌の一部を挟み込むのなら、
それが見事に ひとつの繋がった歌詞になれば
もっと素敵になったのにね。

あの歌の あそこ一節と、その歌の そこ一節と、
この歌の ここ一節が 一本の線で結び付いて
アイドルと友情の賛歌になっていた!
・・・なんて、その方がカッコイイじゃない。

プロには それくらいの仕事をしてもらいたい。
正直なところ、取って付けた感じで
個人的には余り感動できなかったです。


それから、触れたくもないんだけど
無視するのも いやらしいので。


あーあ。


あーあ。


あーあ。

笑われるだろうけど、オッサンのくせに泣きそう。

天が泣いたら 雨になる
山が泣くときゃ 水が出る
俺が泣いても なんにも出ない

本当、嫌になる。
絵を描く気力が消えてしまいそう・・・。



 『アイカツスターズ!』
第47話 「香澄姉妹、対決!」
http://www.aikatsu.net/story/047.html

いや、別に フツーに良い お話しで
特に言いたい事がある訳でもないんだけど。

ただ、密かに応援している
桃井こころちゃんが
美組の3位だったのが嬉しくて。

はい、18日(土)に描いてた
桃井こころちゃん。

未だに格言風なのは、単純に描き易いからです。





ほな。 また今度ね。

あーあ。 元気が無いわ。


2017-03-21 23:24:33投稿者 : ニック・Q
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『プリパラ』 138話、『バンドリ!』 8話

『プリパラ』
第138話 「誕生!? 神アイドル」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/pripara/episodes/index.html

これまでのモヤモヤを晴らすかのように素敵な回でした。
実に素晴らしい。





・・・もう4期は要らないんじゃないかな?





『BanG Dream! (バンドリ!)』
第8話 「走っちゃった!」
http://bang-dream.com/story/

今回の話しで、
つまり、さーや周りを どういう風に処遇するか?で
この作品が良作なのか、駄作なのかの分かれ道と考え、
それなりの厳しい目で観ました。

ハッキリ言いますと、
さーやが過去に所属していたバンドの後始末の件も、
彼女の母親の病気の件も、
“女の子を泣かせる” という安直な演出処理の仕方で
視聴者を煙に巻いた様に見えました。

しかし。
ニック・Qには それが実に眩しい。

年寄りの私は
彼女たちの笑顔と涙で 全てを許してしまったよ。
美少女の輝きに勝る武器なし。
このオッサンはダメだ!と笑っておくれ。

だが 見たまえ、
ドラムの前に座った さーやの煌めきを。
スネアを打つ音が響いた時の
香澄、りみりん、おたえ、ありさたちメンバーの
心の揺らめきを。
あれこそが音楽の持つ最大の魅力なのだ。

ちなみに ニック・Qはソロ活動です。
https://www.youtube.com/user/NQJ378
わしも楽器を習おうかな?

先ずは さーや。
居たい場所に居られるようになって良かったね。


但し、次回は お休みで
声優さんのライブが入るみたいなんだけど、
アニメにしか興味がないので そういう構成は気に入らない。

これ、おそらくはアニメ制作が間に合わないんじゃなくて、
初めから このタイミングで
声優さんライブを挟むつもりだったんだろう。
責任者出てこい! アニメを何だと思ってるんだ!
そんなの いくらゴリ押ししても そっちには興味ないからな!

オッサンは すぐに泣いたり笑ったり怒ったりするから怖い。


ローソンで クリアファイルを貰ってきました。
http://www.lawson.co.jp/campaign/bgd2/


その裏面。

コンビニのカップラーメンって高いなぁ。





『双子の魔法使いリコとグリ』
http://www.pocky.jp/licogli/index.html
突然 何かしてるな、これ。
やっぱり売れてるのかしら?

はい、今回は、また いきなり
お菓子2個でメッセージボードが貰える
キャンペーンをしていました。

このサイン、
やっぱり 「リコ」 or 「LICO」 って書いてるのよね?
どこが どうなってるか分かる?
魔法界の文字なのかしら? ウルトラサインみたいに。

んで、
アーモンドピークって箱入りチョコレートに入っていた
紙製カードは こんな感じ。 (1箱1枚入り、全45種)
美少女! ・・・え~と ・・・まさか男ちゃうよね?

リコちゃんが出るまで頑張る?


2017-03-14 21:02:04投稿者 : ニック・Q
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